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民話絵本


民話絵本コーナー

佐野市には昔からの民話(みんわ)がかずおおくつたわっています。このコーナーでは、そんな民話を絵本にして紹介(しょうかい)し、みんなに読んでもらいたいとおもいます。

小中(こなか)のカッパ

今の小中町(こなかちょう)あたりにたびたびあらわれては、わるさをするカッパをこらしめるおはなしです。カッパは見竜上人(けんりゅうしょうにん)の情け(なさけ)に感激(かんげき)して、改心(かいしん)します。
 
炭屋(すみや)の火の玉

明治(めいじ)のおわりごろ、佐野市北部の野上地区(野上地区)に火の玉があらわれました。火の玉の正体(しょうたい)をつきとめようとした少年(しょうねん)たちの冒険(ぼうけん)のおはなしです。
 
池月と磨墨(いけづきとするすみ)

いまから800年いじょう前(まえ)、佐野市北部の飛駒地区(ひこまちく)・閑馬地区(かんまちく)でとらえられ、軍馬(ぐんば)として活躍した2頭の馬のものがたりです。
 
鉢の木物語(はちのきものがたり)

いまから750年くらい前のある夜、とつぜんたずねてきた僧侶(そうりょ)をあたたかくむかえたこころやさしい鎌倉武士(かまくらぶし)・佐野源左衛門常世(さのげんざえもんつねよ)のものがたりです。
 
ムカデ退治(たいじ)

いまから1000年いじょう前に佐野市をおさめた藤原秀郷(ふじわらのひでさと)が若い頃、近江の国(おうみのくに)で巨大(きょだい)なムカデをじまんの弓(ゆみ)で退治(たいじ)するおはなしです。
 
   





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