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循環型社会の形成やごみの減量化にご協力いただいた団体や市民の方々に対し、次の報奨金や補助金制度があります。
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資源ごみ集団回収報奨金制度 |
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町会、育成会、老人クラブ等の団体が、地域の自主活動として、資源として再利用できる紙類、びん、カン等を集団で回収し回収業者に引き取ってもらった場合、団体に対し、その重量に応じて報奨金を交付します。
| 報奨金=重量割(回収重量×3円/s)+回数割(2,000円/回、年12回限度) |
※報奨金を受けるには、市に事前に回収団体として登録する必要があります。
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家庭用生ごみ処理機器設置費補助金制度 |
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次の(1)、(2)、(3)のいずれかを購入された方に対し補助金を交付します。
【補助の内容表】
機器の種類 |
補助の内容 |
| (1)生ごみ処理機 |
堆肥化型 |
購入費の3分の1相当 |
1世帯につき1台まで
(上限:30,000円) |
| 消滅化型 |
| 乾燥減量化型 |
| (2)コンポスト容器 |
購入費の3分の2相当 |
1世帯につき2器まで
(上限:1器あたり6,000円) |
| (3)堆肥化促進剤
専用容器 |
- 市外で購入した機器でも補助の対象になります。
- 付属品以外のチップ、ボカシなどは補助の対象になりません。
- 事業所(飲食店など)で使用する場合は補助の対象になりません。
- 申請は、領収書〔購入機種及び購入者名がわかるもの、(容器(2)、(3)については、個数とそれぞれの金額がわかるもの)、印鑑、購入者名義の通帳(郵便局を除く)を持参のうえ、クリーン推進課(みかもクリーンセンターリサイクルプラザ内)、または赤見支所、総合窓口課で行ってください。
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