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田沼西中学校に「デマンド監視システム」を設置しています


デマンド監視システムとは、電気の使い過ぎを知らせる仕組みです。

受変電室にデータ計測のための通信装置を取り付け、30分間毎の使用電力量をモニタに表示し、現在の消費電力量を元に消費電力量を予測する機能を備えているため、ピーク電力のカットができ、基本料金や使用電力量の削減を図るものです。(詳しくは、別添「デマンド監視システムQ&A」をご覧ください)


デマンド監視装置の画像

【説明】
(1) 電力モニタ
  設置しているデマンド監視モニタです。
(2) 使用電力量
  棒グラフは、30分毎の使用電力量を示しています。
(3) 正午
  縦線は、左から午前8時、正午、午後8時を示しています。
(4) 目標数値
  横線は、目標として設定した使用電力量(150.0kW)を示しています。
  ※設定した目標数値に棒グラフが近づくと警報音が鳴り、電力の使い過ぎを知らせる仕組みになっています。

現在の使用電力量
  田沼西中学校に設置している使用電力量等の状況をリアルタイムでご覧になれます。
   
デマンド監視システムってなんですか?
  デマンド監視システムについてご説明いたします。
 
お問い合わせ   財産活用課 電話0283-20-3050
zaisan@city.sano.lg.jp
 
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