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麻薬・覚せい剤乱用防止

薬物乱用とは

・医薬品を医療目的からはずれて使用すること
・医療目的に使われない薬物を不正に使用すること
と定義されており、たとえ1回でも乱用にあたります。

乱用される薬物は脳などの中枢神経に作用し、一時的な多幸感、爽快感、緊張や不安解消などの効果をもたらすことがありますが、その一方で薬物依存を引き起こし、心身に悪影響を及ぼしたり、二次的に犯罪に手を染めるなど、取り返しのつかない弊害をもたらします。

ハイリスク・ノーリターン。それが薬物乱用の実態です。


【関連ホームページ】

危険ドラッグに関する情報や薬物相談窓口等について関連サイトを掲載します。必要に応じてご活用ください。
 
お問い合わせ   健康増進課 電話0283-24-5770
 
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