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住家の被害認定に伴う被災地区の全棟調査のご協力について
令和元年10月19日(日)15時00分更新


令和元年台風第19号による「り災証明書」の交付にあたり、速やかな被害認定調査を行うため、被災された地区を対象とした住家の全棟調査を順次実施いたします。

対象地区
  大蔵町、朝日町、大町、大橋町、天明町、天神町、大古屋町、庚申塚町、田島町、赤坂町、船津川町、並木町、免鳥町、小中町、下羽田町、葛生東一丁目、葛生東二丁目、葛生西一丁目、葛生西二丁目のうち浸水被害が集中している地区。
   
調査開始日
  10月20日(日)から
   
調査方法
  原則として、所有者の了解を得たうえで住家内部に立ち入り、床仕上から浸水深を測定させていただきます。ご不在の場合も、敷地内に立ち入り調査を行なわせていただく場合がございますので、ご協力をお願いいたします。
   
調査員
  佐野市職員が住家の被害認定調査を行います。
調査員は佐野市の腕章を着用し、職員証を持参しています。
   
その他
  り災証明を申請された方は、受付時に調査の際は事前に連絡する旨の説明があったかと思いますが、お住いの地域によっては、り災証明発行に伴う調査より被災地区の全棟調査が先行してお伺いする場合がありますので、ご理解・ご協力の程お願いいたします。
   
   

 

お問い合わせ   資産税課 電話0283-20-3009
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