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【開館時間】 午前9時30分〜午後5時 菜蟲譜バナー

【休館日】

 

毎週月曜日(祝休日の場合は開館、翌日休館)、
祝日の翌日(祝日の翌日が土・日曜の場合は開館)、
展示替え期間、年末年始(12月29日〜1月3日)

【観覧料】

 

一般510円(20名以上の団体は460円)
大学生以下・障害者手帳等をお持ちの方は観覧無料
※学生証・障害者手帳等をご提示ください。

今回の展覧会



特別企画展「東と西の蕪村」
【会期】平成28年10月29日(土)〜12月11日(日)
本年生誕300年となる画家・俳人の与謝蕪村は、若い頃関東で過ごしました。 関東滞在時に制作した作品群および京都時代の作品を紹介します。

次回の展覧会

新収蔵企画展 【前期】 「佐野の文化の地層を読む」
【会期】 平成29年1月7日(土)〜2月26日(日)
開館以降、今年度までに寄贈・寄託・移管によって当館に収蔵されたおもな作品を紹介します。 前期は佐野市にゆかり深い絵画・工芸作品・資料を紹介します。

講座参加者募集

特別企画展「東と西の蕪村」講座参加者募集を開始します!
・ミュージアムコンサート「クラリネットとマリンバによるデュオ」
・特別講演会「関東遊歴時代の蕪村」
くわしくはこちら

伊藤若冲《菜蟲譜》公開日程が決まりました。

伊藤若冲生誕300年を記念し、当館で今秋開催の「東と西の蕪村」展の会期中の下記の期間に《菜蟲譜》の公開を行います。
【原本公開期間】平成28年10月29日(土)〜11月20日(日)
くわしくはこちら
※長い巻物の半分程度の部分を展示します。

板谷波山作品の展示について

▼板谷波山作品は、収蔵品の中から常に4〜5点程度をご覧いただけます。展覧会ごとに作品が入れ替わります。

「東と西の蕪村」では、《葆光彩磁牡丹文様花瓶》など5点を展示します。


伊藤若冲《菜蟲譜》の複製が出来ました!

《菜蟲譜》の新たな高精細複製(巻子装)が製作されました。
展覧会開催期間中は、常に展示を行う予定です(作品の一部分)。
いつでも《菜蟲譜》の魅力をお楽しみください!
詳しくはこちら

M割(ミュージアム割引)

M割(ミュージアム割引)=栃木県博物館協会の共通割引制度

入館から6ヶ月以内のM割参加館の半券を当館受付でご提示ください。
団体割引料金でご観覧いただけます。

一般510円→460円  

※他の割引制度との併用はできません。詳細はこちら


リピーターさんにすてきなプレゼント

当館年間スケジュールに、1回の有料入館(前売り券を含む)につき1個スタンプを押します。
スタンプ3個で先着20名様にすてきなプレゼントを差し上げます。(署名されたご本人に限り有効です。平成28年4月〜平成29年3月まで。)
※年間スケジュールは館内で配布しています。
吉澤記念美術館サイト内検索